ラベル 竹野酒造 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 竹野酒造 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年8月5日土曜日

丹後酒フェス 2017 @夕日ヶ浦 開催


第一回丹後酒フェスを京丹後 夕日ヶ浦で開催!!
今年は酉年。酉年に酒を食らう。いとをかし。
京丹後市の全蔵が集結。
日本酒以外にも丹後蔵さんの焼酎や丹後王国の地ビールあります。

夏の終わりに、近くの海を感じながら、丹後のお酒を堪能してみませんか?
色々な種類のお酒を利き酒できるまたとない機会です。
地物を使った自家製燻製などのおつまみや、お土産用の缶詰などもご用意しております♪
丹後在住の方も、そうでない方も、是非丹後地酒を心ゆくまで堪能してください。

【日時】2017年8月26日(土)
 ●1部 12:00~14:00 (限定100名)
 (受付開始は10分前からとなります。)
 ●2部 14:30~16:30 (限定100名)
 (受付開始は10分前からとなります。)

【会場】夕日ヶ浦温泉 外湯 花ゆうみ広間

【入場券について】 
 入場券のご購入は、丹後の地酒屋 松栄屋 または
 Peatixで購入していただけます。
 ●1部 http://peatix.com/event/286129
 ●2部 http://peatix.com/event/286150
 Peatixでご購入の場合、入場券は当日の受付にて試飲酒チケット
 (1,000円分)と交換致します。
 先着順となっておりますので、チケットのご購入はお早めに!
 試飲酒チケットでお好きな蔵元から試飲していただきます。
 気になる蔵元を回って利き酒をお愉しみください。

【その他】
 追加のお酒、お土産用お酒、ブースにて販売しているおつまみを
 「チケット(別途販売)」にてご購入することが出来ます。

尚、ハンドルキーパー(お酒を飲まない運転手)で入場券をご購入の方には丹後バル特製缶詰をプレゼント!
お酒を飲まなくても一緒にイベントを楽しめます♪

※当日券に関しましては、前売りチケット優先となっているため、数に限りがございます。
ご了承くださいませ。
確実にご来場いただけるよう前売りチケットの事前購入をお勧めいたします。

【参加酒蔵】
 木下酒造:玉川
 熊野酒造:久美の浦
 竹野酒造:弥栄鶴
 白杉酒造:白木久
 吉岡酒造場:吉野山
 丹後蔵:いもたん
 丹後王国:丹後クラフトビール

★別途:付随企画!!★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
一夜限りの夕日ヶ浦 Sunset Bar @はたやギャラリー夢つむぎ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
会場を「はたやギャラリー夢つむぎ」に移し、
有志の蔵元により既存銘柄に加え、とっておきの
「地酒カクテル」を楽しんでいただけます。

   VRを使ったドローン空撮体験などもあります。
   ぜひ記念に美味しいお酒と一緒に楽しんでください

【会場】夕日ヶ浦の浜辺 @はたやギャラリー夢つむぎ
 17時30分~21時00分 (ラストオーダー 20:30)
 入場無料 (現金、1部と2部の試飲酒チケット使用可
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

※ご参加前にお読みください。
・イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・飲酒運転・未成年の飲酒は法律で禁止されています。お車・バイク・自転車でご来場される方、未成年の方(身分証などで年齢を確認させていただくことがあります)はご参加できません。
・会場内への食べ物や飲み物等の持込みはできません。
・給水しながら試飲し、飲みすぎには十分にご注意ください。
・他のお客様のご迷惑になる行為を発見した場合はご退場頂く場合がございますので、ご了承下さい。
・チケット購入後のキャンセル・払い戻しの対応は、如何なる理由であっても一切対応致しませんので、予めご了承下さい。

【主催/運営】丹後酒フェス実行委員会
【京丹後市商工会 意欲ある部会推進助成金実施事業】

2014年2月17日月曜日

日本酒で「キ・レ・イ」に

日本酒で「キ・レ・イ」に
ウ~~~ン、皆さんベッピンさんです。 

次は、『日本酒で「オ・ト・コ・マ・エ」』かな?
丹後の「おとこまえ」さん準備しておきましょう。

笑顔百薬 おいしいお酒はきれいをつくる

2014年1月10日金曜日

醸す ⑧器/京都新聞

丹後の地酒造りを担う杜氏の方々も、守ることは守り、
改める点は改め、立ち返るべきは立ち返る。
 こういった情報を発信すると共に、
消費者の方々のご意見、ご感想を 蔵元にキックバックしていきたいと思います。

2013年12月19日木曜日

弥栄鶴(竹野酒造)亀の尾蔵舞<生酒>出荷開始

なぜだか、蔵元出荷する前に出回っていた
「亀の尾蔵舞」の<生>でございます。
甘口の純米酒のしぼったそのまま無調整の生酒です。
 いよいよ、蔵元より正式な出荷開始です。
これは、蔵元の社長と杜氏:息子さんとのコミュニケーション不足だったとか・・・・・。ヾ(。`Д´。)ノ彡
公に告知したことは守らないとね!!

予約分とは別に、少々余分に仕入れております。早い者勝ち!!
弥栄鶴(竹野酒造)亀の尾蔵舞<生酒>

2013年11月22日金曜日

弥栄鶴(竹野酒造) おり酒2013 販売開始

弥栄鶴(竹野酒造) おり酒2013 出荷開始です。 

この商品は、実は通年商品です。
ただし春~秋季は、ちゃんと冷蔵保管で販売する酒販店しか卸してもらえません。

弥栄鶴(竹野酒造)おり酒2013

2013年11月21日木曜日

弥栄鶴(竹野酒造)しぼりたて生原酒2013 販売開始

弥栄鶴(竹野酒造)しぼりたて生原酒2013 出荷開始です。 

しぼって間もない新酒特有の"炭酸ガス"を含んでいます。
この"炭酸ガス"も、しばらくすると抜けてしまいます。

呑んでみたい方は『今』です。
弥栄鶴(竹野酒造)しぼりたて生原酒

2013年11月15日金曜日

竹野酒造 蔵舞シリーズ生原酒予約受付中

       

竹野酒造さん蔵舞シリーズ生原酒◆完全予約瓶詰限定商品◆
予約受付中!! 呑みたかったら予約するしかないないでしょ!!

投稿 by 京都丹後ええもんや本舗(丹後のじざけや松栄屋).

2013年11月4日月曜日

蔵元訪問 竹野酒造

本日は、竹野酒造さんに今日中にどうしても欲しい酒の仕入れと、
事務所周りの改装の見学と情報交換へお邪魔です。 

蔵主である行待氏三代の歓迎でした。

竹野酒造 改装後 外観

竹野酒造 改装後 厨房
 おぼこい次々蔵主とも初対面!!
竹野酒造 改装後事務所&次々蔵主

素晴らしい情報を色々と頂きました。ありがとうございます。

2013年10月19日土曜日

全日本国際酒類振興会:主催『秋季全国酒類コンクール』1位&2位

竹野酒造さん おめでとうございます!! 
全日本国際酒類振興会:主催『秋季全国酒類コンクール』1位&2位

◆純米吟醸・純米大吟醸部門:笑顔百薬(竹野酒造:弥栄鶴)1位

◆純米酒部門:錦蔵舞(竹野酒造:弥栄鶴)2位 

 やったゼ!!

竹野酒造 全日本国際酒類振興会:主催『秋季全国酒類コンクール』1位&2位

2013年10月10日木曜日

蔵元の社長さんがヒッソリと熟成させていたマル秘のお酒?!

蔵元の社長さんがヒッソリと熟成させていたマル秘のお酒?!
竹野酒造 『おっとろしゃ』 復活です!!
1994年醸造 あと少しで20歳になるお酒です。
 アルコール度数29.7度 さて、あなたなら、どう呑みますか?!

お買い求めはコチラ>>

竹野酒造 おっとろしゃ(古酒)

2013年7月2日火曜日

京丹後の竹野酒造、全国酒類コンクールで1位・3位を獲得!

過日、6月28日の京都新聞の記事に掲載されていました。

京都府京丹後市弥栄町の「竹野酒造」さんのお酒が
全国酒類コンクール(全日本酒類振興会主催)の「純米吟醸部門」で
なんと1位と3位を獲得されていました! おめでとうございます!!



杜氏で次期蔵元の「行待 佳樹氏」は竹野酒造のご長男。お酒を心底愛してる人です。
「自己満足ではなく、客観的に評価されたのはうれしい。誰も飲んだことのない
味わいを追求したい」と抱負を語っていました。

1位の「天酒大明神」は、京都産の酒米「祝」を使用し、香り高い飲みやすいお酒に
仕上がっているようです。
3位の「祝蔵舞」は、酸味と旨みのバランスがよく、スッキリとした味わいです。
このお酒は「日本酒アワード」というコンクールでも、「ワイングラスで美味しい純米酒部門」で
金賞に輝いています。この酒米を作ってらっしゃるのは、網野町在住で当店店主も
いろいろとお世話になり、アドバイスなどもいただいている農匠の「梅田 和男氏」です。

嬉しいです!京丹後の酒蔵が全国土俵の舞台で活躍しているというのは!!
丹後には良いお酒がたくさんあるのです!みなさんに知ってほしいです!
竹野酒造さんだけでなく、地元で3代目・4代目と代々続いている酒蔵があるんです。
そして、各蔵元が酒米にこだわり、水に恩恵を受け、技を磨き、世間の「日本酒離れ」と闘い
一生懸命に日々向き合っています。

その姿を知るからこそ 安売りなどできません。
天塩をかけたものを店頭で「安売り」などしていたら 私が蔵人なら悲しむ。。。

1位の「天酒大明神」は特定販売のお酒なので入手できないのです。
わが家では、行待氏もメンバーであり、酒造りに協力していただいている
酒造り有志の「酒々人々の会」で造った「酒々人々 「純米大吟醸」があります。
これは当店限定入荷・販売の貴重地酒です。
我が家も「丹後地酒」を広めようと、微力・非力ながらも がんばってゆきたいと思います。

丹後の酒蔵さん きばりましょ~~~!